第6回 グリーンイメージ国際環境映像祭

第6回 グリーンイメージ国際環境映像祭

環境をキーワードに、アニメーションからドキュメンタリーまで、ジャンルを越えた世界の優れた映像作品を上映する、年に1度のフェスティバル。

日程
2019年2月22日(金) – 24(日)
会場
日比谷図書文化館コンベンションホール
(東京都千代田区日比谷公園1-4 地下1階)
https://www.library.chiyoda.tokyo.jp/hibiya/#hibiya-map
参加
協力費1日1,500円 学生協力費1日1,000円 3日間通し券3,000円
中学生以下無料・事前予約不要
Peatixでチケット申込受付中
問い合わせ
グリーンイメージ国際環境映像祭実行委員会
03-6451-2411
お問い合わせ
フライヤー
[開催告知/作品募集]
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[開催告知/プログラム] update 2019-02-09
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ポスター
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スケジュール

作品応募締切
2018年9月30日(日) 作品募集
第1次審査会
2018年11月
第2次審査会
2018年11月23日(祝・金)・24日(土)・25日(日)

第6回 グリーンイメージ国際環境映像祭 第2次審査会

日程
2018年 11月23日(祝・金)・24日(土)・25日(日)
会場
モンベル御徒町店 サロン(東京都台東区上野3-22-6)
第1次審査通過作品
(エントリー番号順に記載)
坂網猟-人と自然の付き合い方を考える
(日本 / 42分 / 2018 / プロデューサー: 鈴木 正義 / 監督: 今井 友樹 / 製作: 株式会社工房ギャレット)
ニッポン国VS泉南石綿村 Sennan Asbestos Disaster
(日本 / 215分 / 2017 / プロデューサー: 小林 佐智子 / 監督: 原 一男 / 製作: 疾走プロダクション)
被ばく牛と生きる Nuclear Cattle
(日本 / 104分 / 2017 / プロデューサー: 榛葉 健 / 監督: 松原 保 / 製作: 株式会社パワーアイ / 配給: 太秦)
願いと揺らぎ Tremorings of Hope
(日本 / 147分 / 2017 / プロデューサー: 佐藤 裕美 / 監督: 我妻 和樹 / 製作: ピーストゥリー・プロダクツ)
クマヤマ- 伝説のマタギ ショウブの行方 Kumayama
(日本 / 37分 / 2018 / プロデューサー : 矢野 洋平 / 監督: 原田 吾朗 / 製作: 日本放送協会秋田放送局)
けもの道 京都いのちの森 The Hunter of Kyoto
(日本 / 45分 / 2018 / プロデューサー : 伊藤 雄介 / 監督 : 川原 愛子 / 製作: 日本放送協会京都放送局)
My Country No More
(アメリカ / 70分 / 2018 / プロデューサー・監督: Rita BAGHDADI & Jeremiah HAMMERLING / 製作: Endless Eye)
Catfish of Balls
(ブラジル / 5分 / 2017 / プロデューサー・監督: Luiz BOTOSSO and Thiago VEIGA / 製作: Foton Projects and Design)
Indonesia, The World’s Most Polluted River
(フランス / 55分 / 2018 / プロデューサー: Luc HERMANN and Paul MOREIRA / 監督: Martin BOUDOT / 製作: Premières Lignes Télévision / 配給: Java Films)
The Cost of Cotton
(フランス / 57分 / 2017 / プロデューサー: Luc HERMANN and Paul MOREIRA / 監督: Sandrine RIGAUD / 製作: Premières Lignes / 配給: Java Films)
Against the Flow
(ロシア / 76min / 2018 / プロデューサー・監督・製作: Dmitri TARKHANOV)
Spears from All Sides
(アメリカ / 86分 / 2018 / プロデューサー: Christopher WALKER & Lara KHACHOONI / 監督: Christopher WALKER / 製作: Phantom Films)
The Southern Right Whale
(アルゼンチン / 21分 / 2018 / プロデューサー: Santiago SAINZ-TRAPAGA / 監督: Kevin ZAOUALI / 製作: Lyra Films)
Shrouding the Clouds
(台湾 / 90分 / 2017 / プロデューサー: Pei-Chen HUANG / 監督: Hao-Chung CHAN / 製作: Near Studio)
On the Cover
(イランIran / 5分 / 2018 / プロデューサー・監督: Yegane MOGHADDAM / 製作: Independent Film)
Golden Fish, African Fish
(セネガル / 51分 / 2018 / プロデューサー: Thomas GRAND / 監督: Thomas GRAND, Moussa DIOP / 製作: ZideoProd)
Once Hamoun
(イラン / 35分 / 2016 / プロデューサー・監督: Mohammad EHSANI / 製作: ehsanipictures
Generation Gap – Greening Grandma
(シンガポール / 24分 / 2018 / プロデューサー・監督: Poh Kok ING / 製作: Mediacorp TV Singapore Pte Ltd)
A Climate Thermostat
(フランス / 53分 / 2018 / プロデューサー: Benoit TSCHIERET / 監督: Arthur RIFFLET / 製作: Les Films en Vrac)
プログラム 2月22日(金) [開場 14:45] 15:00 – 21:20
15:00
流れに抗って
Against the Flow

(ロシア / 2018 / 76分 / ロシア語(日本語・英語字幕) / プロデューサー:ドミトリー・タルハノフ / 監督:ドミトリー・タルハノフ / 製作:ドミトリー・タルハノフ)

アンヴァル・アビーは生涯に渡りずっと、クイビシェフ・ダム湖に沈んだ故郷の村に帰ることの夢を見続けていて、夢ではなく現実にとなることを願っている。わずかに島となって残った場所で、彼は先祖の墓を探そうとする。そして同じく、ロシアの別の場所では、新たな水力発電所の建設計画がすすめられている。最後に残された村もほぼ何も無くなってしまうのだが、未だそこに住む人たちもいた…。

<休憩>
16:25
おばあちゃん、エコに出会う
Greening Grandma

(シンガポール / 2018 / 24分 / 英語(日本語字幕) / プロデューサー:ポー・コクイン / 監督:ポー・コクイン)

おばあちゃんとエコロジストの孫が、ゴミを出さない生活に挑戦。ちぐはぐな2人のおかしな1週間。

<休憩>
17:00
全方位から向けられた槍
Spears from All Sides

(アメリカ / 2018 / 86分 / スペイン語(日本語・英語字幕) / プロデューサー:クリストファー・ウォーカー & ララ・カチォーニ / 監督:クリストファー・ウォーカー / 製作:Phantom Films)

エクアドルの先住民ワオラニは、生物多様性に富んだアマゾンの熱帯雨林を守ってきた。しかし、かつて開発を阻止した部族の英雄の裏切りと政府と巨大企業による石油採掘の強行により、彼らの居住地区と聖域までも環境汚染の危機にさらされている

18:26

上映後トーククリストファー・ウォーカーさん『全方位から向けられた槍』監督

<休憩>
19:00
坂網猟 - 人と自然の付き合い方を考える
SAKAAMI, Traditional Wild Duck Hunting: Thinking About the Relationship Between People and Nature

(日本 / 2018 / 42分 / 日本語 / プロデューサー:鈴木 正義 / 監督:今井 友樹 / 製作:加賀市文化財総合活用事業実行委員会、株式会社工房ギャレット)

片野鴨池(石川県加賀市)で伝承される坂網猟は、藩政期から続く伝統猟法であり、池周辺を低く飛び越えるカモを捕獲する。空を自由に飛ぶ野生のカモをいったいどうやって捕まえるのか。なぜ坂網猟が300 年以上も前から片野鴨池で伝承されているのか。伝統を守ってきた坂網猟師たちの姿と猟の技、片野鴨池の自然環境を紐解きながら、そのヒミツに迫る。

<休憩>
19:55
けもの道 京都いのちの森
The Hunter of Kyoto

(日本 / 2018 / 45分 / 日本語 / プロデューサー:伊藤 雄介 / 監督:川原 愛子 / 製作:日本放送協会京都放送局)

京都の市街地と山の境界線で暮らす猟師・千松信也さん。広大な山に直径12センチの罠を仕掛け、シカやイノシシを狙う。獣との知恵比べの舞台“けもの道” は、都市生活では得られない生命への驚きと喜びに満ちている。一方、世間では獣害対策として毎年84 万頭のシカ・イノシシが焼却処分されている。「非効率で無駄だと切り捨てられるものにこそ、本当の豊かさがある」と語る千松さんの、ひと冬の猟に密着した。人間と獣の命のやりとりを、登場人物のつぶやきや現場音に裏打ちされた臨場感ある映像で届ける。

20:40

トークセッション猟の世界に踏み入れる 今なぜ狩猟なのか?
今井 友樹さん『坂網猟 - 人と自然の付き合い方を考える』監督
川原 愛子さん『けもの道 京都いのちの森』監督
千松 信也さん猟師
竹山 史朗さん株式会社モンベル 常務取締役 広報本部長

狩猟は、現代の都市生活にはあまり馴染みがないもので、言葉は知っていても、獣害などについて取り上げられる記事で見かけるというのがほとんどかと思います。実際にその文化や背景はもちろん伝統的狩猟などはよく知られてはいません。
気候変動の問題、都市開発や人工造林など、長年の歴史の中で人と様々な生きものが共存してきた暮らしが激変してきた里山で、いまもなお残る猟の世界とはどんなものなのか?実際にその世界に飛び込んだみなさんにお話をうかがいながら、現代社会と狩猟について考えていきます。

21:20
終了予定
※スケジュール、内容は変更となる場合があります。ご了承ください。
プログラム 2月23日(土) [開場 10:45] 11:00 – 18:35
11:00
願いと揺らぎ
Tremorings of Hope

(日本 / 2017 / 147分 / 日本語(英語字幕) / プロデューサー:佐藤 裕美 / 監督:我妻 和樹 / 製作:ピーストゥリー・プロダクツ)

東日本大震災の津波により被災した宮城県南三陸町の小さな漁村「波伝谷(はでんや)」。コミュニティが分断され、人間関係にひずみが生じながらも、人は何故全て受け止めて再びともに生きようとするのか。2005年から続く12年の記録を凝縮した被災地の生きた証。

13:27

トークセッション東北を語る - 記録を続けて伝えたいこと
我妻 和樹さん『願いと揺らぎ』監督
山田 徹さん『新地町の漁師たち』監督

東日本大震災からもうすぐ8 年がたちます。現在も多くの地域、集落で復興への取り組みが続いています。一度は震災で途絶えそうになった先祖より大切に受け継がれてきた伝統や祭、そして人々の強いつながりを後世に伝えていこうと、今も大勢の方の努力が続いています。震災の記録という域を超えて、当地のみなさんととともに歩みながら次世代に何を伝えられるのか、何を生み出すことができるのか考えていきたいと思います。東北でいまも記録を続けるだけでなく、集落のみなさんと深い交流を続ける監督のお二人にお話をおうかがいしていきます。

<休憩>
15:00
ナマズとボール
Catfish of Balls

(ブラジル / 2017 / 5分 / 言語なし / プロデューサー:ルイス・ボトッソ & ティアゴ・ベイガ / 監督:ルイス・ボトッソ & ティアゴ・ベイガ / 製作:Fóton Projects and Design)

おなかのすいたナマズが川に漂っていたバスケットボールをエサと間違えた。ブラジルから届いたポップなアニメーション。

15:05
オン・ザ・カバー
On the Cover

(イラン / 2018 / 5分 / 言語なし / プロデューサー:イェガーネ・モガッダム / 監督:イェガーネ・モガッダム / 製作:イェガーネ・モガッダム)

野生生物写真家が森へ入っていくと、動物たちが彼のカメラの前に飛び出してきた。アイロニーに満ちたアニメーション。

15:10
世界で最も汚染された川
Indonesia, The World’s Most Polluted River

(フランス / 2018 / 55分 / 英語・フランス語・インドネシア語(日本語・英語字幕) / プロデューサー:リュック・エルマン & ポール・モレラ / 監督:マルタン・ブドット / 製作:Premieres Lignes Television / 配給:Java Films)

世界で最も汚染された川と呼ばれるインドネシアのチタルム川。汚染源の主なひとつは大規模な繊維工場群である。世界のファストファッションでも使われる色鮮やかな繊維がここで作られている。

<休憩>
16:20
黄金の魚 アフリカの魚
Golden Fish, African Fish

(セネガル / 2018 / 60分 / フランス語・ウォルフ語(日本語・英語字幕) / プロデューサー:トマ・グラン / 監督:トマ・グラン & ムサ・ジョップ / 製作:ZideoProd)

セネガル南部にあるカザマンスは、西アフリカで最後に難民が向かう場所のひとつ。漁師、魚加工業者、移民労働者が集まり、ここで獲れ、加工された魚によって多くのアフリカ諸国の食は支えられている。

17:20

上映後トークトマ・グランさん『黄金の魚 アフリカの魚』監督

17:35

トークセッション「2050年」のアフリカを語る

[出演]
紀谷 昌彦さん外務省 中東アフリカ局アフリカ部 国際協力局 参事官 アフリカ開発会議(TICAD)担当大使
小松原 茂樹さん国連開発計画(UNDP)アフリカ局 TICAD プログラムアドバイザー
若林 基治さん独立行政法人国際協力機構アフリカ部次長
清水 貴夫さん京都精華大学アフリカ・アジア現代文化研究センター設立準備室研究コーディネーター 総合地球環境学研究所 文化人類学者
[進行]
合田 真さん日本植物燃料 代表取締役

今年8月に横浜で第7回アフリカ開発会議(TICAD)が開催されます。現在、日本からも多くの企業がアフリカでの活躍を広げ、様々な分野でアフリカ各国とのパートナーシップも広がっています。
知っているようで知らないアフリカ。世界最先端と昔ながらの暮らしのどちらもある世界。アフリカに深く関わるみなさんに30年後の未来を想像しながらアフリカを語っていただきます。

第7回アフリカ開発会議 TICAD7パートナー事業
第7回アフリカ開発会議 TICAD7

18:35
終了予定
※スケジュール、内容は変更となる場合があります。ご了承ください。
プログラム 2月24日(日) [開場 10:45] 11:00 – 最長16:30*
*終了時間はグリーンイメージ大賞受賞作品によって異なります
11:00

特別プログラム「在来馬等の里山での育成を考える はたらく馬と生きる人たち – 現代社会で馬と人がつくる暮らし・仕事」

かつて、どの町や村にも馬は人とともに暮らしていました。今やそんな姿はほとんど見ることができません。日本に暮らす馬の頭数は激減し、特に在来馬は絶滅の危機にあります。
一方で、近年、馬で山から木を運び出す馬搬や田畑を耕す馬耕が再び注目を集めています。在来馬や農用馬等とともに働き暮らす生活ってどんなものなのか?どんなことができるのか?
馬搬振興会の取り組みの紹介とともに、里山での馬活用についてみなさんと考えていきます。

[出演]
岩間 敬さん馬搬振興会 代表理事
中川 剛さん木曽馬保存会 事務局
塚田 直子さん馬搬・馬耕研修生
松山 久さん公益財団法人松山記念館 理事長
[進行]
尾立 愛子グリーンイメージ国際環境映像祭実行委員会 事務局長

特別プログラム共催:一般社団法人馬搬振興会
*このシンポジウムは、公益財団法人全国競馬・畜産振興会畜産振興事業助成を受けた「在来馬等の里山での活用に向けた育成事業」として実施します。
JRA

<休憩>
13:00

表彰式

[審査委員]
鵜飼 哲さん一橋大学大学院 言語社会研究科特任教授
岡田 秀則さん国立映画アーカイブ主任研究員
安川 香澄さん国立研究開発法人産業技術総合研究所 再生可能エネルギー研究センター 副研究センター長
[委員長挨拶]
佐藤 忠男グリーンイメージ国際環境映像祭実行委員長 / 映画評論家
<休憩>
14:00

グリーンイメージ大賞作品上映

最長16:30までに終了予定 (終了時間はグリーンイメージ大賞受賞作品によって異なります)

※スケジュール、内容は変更となる場合があります。ご了承ください。

第6回 グリーンイメージ国際環境映像祭 審査結果

応募数
163作品
参加
48の国と地域
上映作品数
10作品(受賞10作品)
グリーンイメージ大賞
黄金の魚 アフリカの魚
Golden Fish, African Fish

(セネガル / 2018 / 60分 / フランス語・ウォルフ語(日本語・英語字幕) / プロデューサー:トマ・グラン / 監督:トマ・グラン & ムサ・ジョップ / 製作:ZideoProd)

審査委員特別賞
けもの道 京都いのちの森
The Hunter of Kyoto

(日本 / 2018 / 45分 / 日本語 / プロデューサー:伊藤 雄介 / 監督:川原 愛子 / 製作:日本放送協会京都放送局)

流れに抗って
Against the Flow

(ロシア / 2018 / 76分 / ロシア語(日本語・英語字幕) / プロデューサー:ドミトリー・タルハノフ / 監督:ドミトリー・タルハノフ / 製作:ドミトリー・タルハノフ)

グリーンイメージ賞
おばあちゃん、エコに出会う
Greening Grandma

(シンガポール / 2018 / 24分 / 英語(日本語字幕) / プロデューサー:ポー・コクイン / 監督:ポー・コクイン)

オン・ザ・カバー
On the Cover

(イラン / 2018 / 5分 / 言語なし / プロデューサー:イェガーネ・モガッダム / 監督:イェガーネ・モガッダム / 製作:イェガーネ・モガッダム)

坂網猟 - 人と自然の付き合い方を考える
SAKAAMI, Traditional Wild Duck Hunting: Thinking About the Relationship Between People and Nature

(日本 / 2018 / 42分 / 日本語 / プロデューサー:鈴木 正義 / 監督:今井 友樹 / 製作:加賀市文化財総合活用事業実行委員会、株式会社工房ギャレット)

世界で最も汚染された川
Indonesia, The World’s Most Polluted River

(フランス / 2018 / 55分 / 英語・フランス語・インドネシア語(日本語・英語字幕) / プロデューサー:リュック・エルマン & ポール・モレラ / 監督:マルタン・ブドット / 製作:Premieres Lignes Television / 配給:Java Films)

全方位から向けられた槍
Spears from All Sides

(アメリカ / 2018 / 86分 / スペイン語(日本語・英語字幕) / プロデューサー:クリストファー・ウォーカー & ララ・カチォーニ / 監督:クリストファー・ウォーカー / 製作:Phantom Films)

ナマズとボール
Catfish of Balls

(ブラジル / 2017 / 5分 / 言語なし / プロデューサー:ルイス・ボトッソ & ティアゴ・ベイガ / 監督:ルイス・ボトッソ & ティアゴ・ベイガ / 製作:Fóton Projects and Design)

願いと揺らぎ
Tremorings of Hope

(日本 / 2017 / 147分 / 日本語(英語字幕) / プロデューサー:佐藤 裕美 / 監督:我妻 和樹 / 製作:ピーストゥリー・プロダクツ)

審査委員
鵜飼 哲さん一橋大学大学院 言語社会研究科特任教授
岡田 秀則さん国立映画アーカイブ主任研究員
安川 香澄さん国立研究開発法人産業技術総合研究所 再生可能エネルギー研究センター 副研究センター長
主催
グリーンイメージ国際環境映像祭実行委員会
助成
芸術文化振興基金
協賛
株式会社モンベル 株式会社新越ワークス 株式会社さいかい産業 小学館 日能研 Passo Passo Ltd. 株式会社香彩堂 studio. JAMANDFIX 株式会社美光写苑 株式会社ティーアンドエス 株式会社ファーストキャビン
後援
環境省外務省農林水産省内閣府文化庁東京都独立行政法人国際交流基金独立行政法人国際協力機構公益社団法人日本青年会議所
認証
beyond2020プログラム
協力
Green Film NetworkEcomove International公益社団法人日本環境教育フォーラム公益財団法人三菱UFJ環境財団NPO法人新宿環境活動ネットNPO法人みんなの未来研究所ひと・環境計画NPO法人エコロジーオンライン株式会社グループ現代バンザイデザイン株式会社REALROCKDESIGN株式会社サスティナライフ森の家株式会社ウェスタNPO法人しんりん日本植物燃料株式会社NPO法人青森バイオマスエネルギー推進協議会一般社団法人奏林舎一般社団法人村楽一般社団法人馬搬振興会遠野馬搬振興会馬力舎木曽馬保存会公益財団法人松山記念館
特別プログラム共催
一般社団法人馬搬振興会
特別プログラム助成
公益財団法人全国競馬・畜産振興会畜産振興事業 公益財団法人全国競馬・畜産振興会畜産振興事業
トークセッション
「2050年」のアフリカを語る
第7回アフリカ開発会議 TICAD7パートナー事業 第7回アフリカ開発会議 TICAD7